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“走るマラソンカメラマン”辰巳郁雄写真展 走った!撮った!世界のマラソン

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ドック後にバイク帰宅

昨日、人間ドックを受け、その後にビュッフェのランチをいただいた帝国ホテル大阪の館内で撮ったクリスマス飾りの写真と、ロードバイクに乗って帰宅する際に撮った写真をアップします。

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掲載した写真のうち、帰宅する際、大川沿いから淀川沿いに出る手前の毛馬閘門(こうもん)の近くと、淀川河川敷でそれぞれ整列していたのは、ユリカモメとソフトボールを練習する女子大学生たちです。

※※※

午後からの勤務となった本日は、昨日のドックでのレントゲン撮影で「結節像」の影があるとして引っ掛かった肺の精密検査を受けるため、地元・枚方市内の病院を受診してきました。
3カ月前に左ヒザのMRI検査を受けた病院では、持ち込んだデータが不鮮明だったためレントゲンの再撮影をし、やはり同じ場所に影が認められたためCTの撮影もしてもらいましたが、残念ながらCTの結果は年明けにならなけらば説明してもらえないということになりました。

ただ、再撮影したレントゲン写真を見た呼吸器内科の先生によると、影は炎症によるものと見られるものの、がんなどの腫瘍ではなく、この間長らく引いていたタンの絡むセキを伴ったカゼの際に、軽い肺炎を起こしていたために出たものと思われるということで、真っ白になったわけではありませんが、ひとまず過剰な心配をする必要はなさそうで、ホッとしています。

とはいうものの、ようやく治ったと思っていたカゼを、またまた引き始めたらしく、鼻水やノドの荒れた感じが再発していて、スッキリと年末年始を迎えられそうにはありません。どうも保育所や託児所から代わる代わる次々に新しいカゼを持ち込んでくる子どもたちと生活している限り、こうして慢性的・断続的にカゼを引くのも、ある意味仕方ないことなのかもしれません。
まだまだ日常的なトレーニングを軌道に乗せられない状態で、精神的にもシャンとせず、免疫力が落ちた感じが続いているなかでは、なおさらのような気もしますが、いい加減に、この悪循環を断ち切らなければならないと思う次第です。

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